セレック症例 前歯(上下)12本
<治療前>
20代 女性 福岡市博多区
【治療前】
前歯の形や歯全体の色が気になるということで来院されました。
【治療後】
前歯にセレックにて製作した前歯を被せました。
歯茎の色もよくとても自然な歯が完成しました。
セレック症例 前歯(上下)12本
<治療前>
20代 女性 福岡市博多区
【治療前】
下の前歯に金属冠を使っていますので、歯茎の境目が黒く変色しています。
【治療後】
歯茎の変色は、レーザーを使用し、改善する事もありますが、
レーザーを使わず、オールセラミック冠へ変更する事で改善いたしました。
オールセラミックを使用し、歯茎の黒ずみが無くなり、歯茎の状態もよくなりました。
※歯茎が黒く見える箇所はブラックマージンといいます。
歯茎に金属冠が入っているため、光を反射せず、歯茎が黒くなる症状です。
セレック症例 銀歯、メタルボンドの2本をセレックで一日にして改善
<治療前>
40代 女性 大野城市
【治療前】
メタルボンドを使っていますので、歯茎の境目が黒く変色しています。
また、笑うと銀歯が見えてしまいますので、白い歯にしたいと来院されました。
【治療後】
歯茎の変色は、レーザーを使用し、改善する事もありますが、
レーザーを使わず、オールセラミック冠へ変更する事で改善いたしました。
オールセラミックは、光を通しますので、ブラックマージンが改善しています。
メタリックボンドの場合は歯茎の下まで装着をいたしますが、
セレックでは、大切な歯を必要以上に削りませんので、歯茎の上部分から使用する事もあります。
それにより、菌の繁殖率が少ないといわれています。
セレックは歯茎の為にはやさしい人工物(補綴物)です。
また、自然な歯の色になりました。
※歯茎が黒く見える箇所はブラックマージンといいます。
メタルボンドの下に金属冠が入っているため、光を反射せず、歯茎が黒くなる症状です。
スマイルデンチャー症例 インプラントが使用出来ない方
<治療前>

<治療後>
インプラントを使えない方や、インプラントが怖い方にはこのような治療もあります。
50代 男性性 大野城市
【治療後】
欠損した奥歯3本をインプラントを使わずに見えない入れ歯(スマイルデンチャー)を作成しました。
スマイルデンチャーは支える土台となるべき歯がないと出来ません。
インプラントが怖い方、インプラントが使えない方、経済的な負担を軽減するための治療法です。
インプラント症例 上顎全体 2年後
<治療前>
60代 女性 糟屋郡
【治療前】
上顎の奥歯に1本根っこだけ残っている状態でした
、沢山インプラントを入れなくてはいけない状況でした。
【治療後】
経済的な負担を軽減する方法として、沢山のインプラントが出来ない場合
前に2本インプラントを入れ、残っている奥の1本を使うことで、入れ歯を安定させる事ができます。
前歯2本は、フックのような感じです。
奥の歯が1本でも残っていると骨がやせなくてすみます、
歯のある部分の歯茎とない部分の歯茎を見比べてください。
歯のある部分の歯茎は骨がやせません。
【治療2年後】
写真は治療2年後です。
インプラント治療を行った場合には、その後定期的にメンテナンスを行うことが必要不可欠です。
メンテナンスではインプラントの周囲に炎症は起きていないか、人工の歯(上部構造)がゆるくなっていないか、噛み合わせは問題ないかなどをチェックします。
定期検診を行っていれば、万が一何かあった場合にも早期発見・早期治療ができ、インプラントや周囲の残存歯を健康に保つことが出来ます。